日光でハイキング、日光でスノーシュー。春夏秋冬、日光を歩こう!
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首都圏から2時間の自然の宝庫、日光。
日光の自然のすばらしさをご堪能いただく、ガイドツアーのご紹介です。
企画・主催:ペンションはじめのいっぽ
問いあわせ:0288-53-2122   post.gif

四季それぞれ、いろいろ楽しめるのが日光の魅力です。

旧い建造物と豊かな自然が調和した日光。
でも、前に行ってからもう十数年も経つので不安。
そんな方のために、目的別、季節別に日光の良さをご説明します。

また、ホームページをご覧になって行きたい場所があれば軽い散策からハイキング、ガイドブックには載っていない秘境までご案内するガイドツアーをおこなっています。

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1月から3月までスノーシューが楽しめます。初めての方から経験者までコースは多彩。
当ペンションでは地理不案内の方や雪の上を歩くのが不安という方に、ガイド歴15年のオーナーが自らツアーをおこなっていますので安心してご参加ください。

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6月。小田代ケ原は色鮮やかで大柄な花が咲き、お花畑に変わり絶好のフラワーウォッチングの場になります。一年に一度のフルカラーの世界。8月いっぱいまでいつ来ても、何かしらの花が必ず咲いています。

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2千メートル超の高峰がいくつもあって山好きの方にも親しまれています。
日光を象徴する信仰の山、男体山を始め名峰として名高い白根山と女峰山など、険しくも登り甲斐のある山が数多くあって山好きの人に愛されています。

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落差90メートル。華厳滝に匹敵するでっかい滝を訪ねるツアーも人気。
沢を5回渡ると目的地である大滝に到達しますが、地図に道などないため沢を渡るには石伝いや流木を探して渡ります。

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日光を象徴する名山、雄大な男体山を眺めながらのハイキングは花の季節がお勧めです。
5月に小さな花が始まるといよいよ花の季節の到来。8月いっぱいまで楽しめます。

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華厳滝の流れ、大谷川(だいやがわ)に沿って歩く含満淵は数十体ものお地蔵さんが整然と並ぶ。往路と復路では数えた地蔵の数が違うということから通称、化け地蔵と呼んでいます。

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10月半ばから11月にかけて市内のあちこちで極彩色の紅葉が目を楽しませてくれます。
東西に細長い日光は標高差が千メートルもあるため、紅葉を見られる期間がひと月もあるのが特徴です。

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世界文化遺産の日光だから史跡がたくさん。混雑する東照宮を避け、裏手に回ればひっそり佇む小さなお寺がいくつも。
多くの人で賑わう表通りとはまったく違う顔がここにはあります。

ペンションはじめのいっぽではお客様のニーズに応じたさまざまなガイドツアーをおこなっています。
目的や季節ごとに楽しめますのでご希望があればお申し付けください。